ドラマ『SP(エスピー)』はドラマを超えた!


山本の頭を掻き毟ったり、叩いたり、ひょうきんな面もあわせ持つ。



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笹本絵里(真木よう子)

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美人で迫力があって、素敵な女性だ。

山本の頭を掻き毟ったり、叩いたり、ひょうきんな面もあわせ持つ。

ドラマの中の紅一点ということに対して、真木は「小さく見えてしまう自分にガッカリ」と悔しがっている。

しかし存在感は圧倒的であり、今後も出番が増えることを願っているファン多数!

【真木よう子サンについて】

小学生の時に安達祐実主演の『REX 恐竜物語』を観て、芸能界に入りたいと強く思った。

中学卒業後、仲代達矢主宰の『無名塾』に入る。

しかし、合宿で日課となっている持久走を早い時間に済ませて先に集合場所で待っていたことを仲代に咎められ、そのまま退塾。

その合宿以来、仲代とは挨拶もしていないという。

実際は、真木は無名塾で入塾一年目にして「どん底」の重要な役どころであるナターシャ役に大抜擢され、師匠の仲代も「どん底」パンフレットの中で、その才能を絶賛していたという話もある。

特技にワイヤーアクションがある。

『Do Androids Dream of Electric Santa?』では、その技を披露している。

また、テレビドラマ『砦なき者』では、物語の軸となる女子高生役を演じ話題になった。

2005年の映画『ベロニカは死ぬことにした』で初めてヌードシーンに挑戦。

2007年発売の写真集『月刊真木よう子』では大胆なセミヌードも披露している。

2006年11月『ゆれる』で第30回山路ふみ子映画賞新人女優賞受賞。

『わたしたちの教科書』では伊藤淳史の同僚の女性教師役として活躍。

『SP』で役作りの一環でショートヘアにした。

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